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またまたお久しぶりです。
久しぶりすぎて、自分で過去の投稿を読んでみました。 今は5歳になり、美容部員ごっこにはまっている娘が、まだ小さい写真がでてきて、なんだかとてもなつかしくなりました。 生まれました〜〜と言っていた息子が今はもう反抗期かしら...というお年頃。 「穏やかな子」かと思っていましたが、、、男の子で穏やかな子というのは存在しないのかしら、、、 かなり「おとこのこ!!」としての本領を発揮しています。。。 母はついていけないわ。。 相変わらず家の中は息子が居た跡は嵐の去った後の様になっていますし、それをひたすら片付けてついていくというのも疲れるし、ストレスもたまるので、一度大掃除したあとは結構知らんぷりしてます。。。 パパが帰ってくる頃には。。。一番ひどい状態かしら。。。 もう夜にはぐったりなのよ〜〜許して。。。 そう、突然ですが家を建てました。 いろいろなハウスメーカーを廻って、ログハウスに決めました。 家の中でも森林浴しているような気持ちの良さです。 子どもたちも気持ちいいのか、家の中を走り回って、暴れ回って、、、 早速けがをしています。。。 結構出血をして、職業的に血に慣れているはずの私も焦ったりして。。。 「これは救急行く?縫うの?縫わないの?????」 そして冷静なパパが、 「これくらいじゃ、縫う所ない。落ち着いて。」 ・・・だって・・・ 娘も息子も傷だらけです。 小さいけがをたくさんすると、大きなけがをしないと言われますよね。 結構出血したけど、小さな怪我に入るのかな。。。 家の弟も今じゃかなり落ち着いたおっさんになってる(ごめん、まだ20代だったわ)けど、小さいときに頭3回切って縫ってもらってるくらい激しい子どもだったもんね。 これからの怪物君(いや息子だった。。。)が恐ろしいわ・・・ やっぱり母はついていけないわ〜〜〜 お久しぶりです。
本当にお久しぶりです。 最後の更新から一年が経ちました。 忙しい毎日ですが、元気に過ごしています。 私は助産師の仕事に5年ぶりに復帰し、週に3日ほどのパートですが、充実した日々を過ごしています。 2歳近くまで卒乳できなかった娘と違い、 10ヶ月位で「いらない!」って、突然母乳もミルクも飲まなくなった息子。。。 そのかわり、ものすごくご飯を食べるんですけどね。 (3歳半違いの娘よりも食べます。。。) おかげで息子が1歳になったとき、仕事復帰する事ができました。 保育園の先生にもすごくなついていて、だっこしている私を蹴るようにして先生に飛び込んでいきます。 泣いていたのは初めの数回くらい。 いろんな意味で、上の娘とは違います。 下の子は、なんだかおおらかな気がします。 図太いというか。。。 神経質に育てた上の子と違い、こちらもかなり手抜き。。。になってしまったせいでしょうか。 最近は意思の表示もはっきりしていて、思い通りにならないと怒ったり、泣いたり、もうすでに「赤ちゃん」ではないと思い知らされます。 「子ども」です。 行動範囲も広がり、いよいよ「男の子」らしさもでてきました。 部屋はいつも嵐の去った後という感じです。 相変わらずですね。。。 ますますこちらも図太くなってしまいそうです。 明日実家に帰る予定です。
パパの休みの関係で、2週間ほど帰ります。 こちらの家を出てから、実家につくまで8時間以上。。。 子供達にはなんだか申し訳ない気持ちになります。 私の都合でごめんね。 「せっかくこっちに帰ってくるんだから、そちらではできないことをしなさい」 と母にいつも言われています。 料理教室に行ったり、アロマテラピーに行ったり、散々縫いまくったり。。。 今回は50半ばになった母がなんと車の免許を取りに行っているので、自分の時間はあまりとれそうにありません。 なので、縫い物ができればいいかなという予定。 型紙を10個くらい持って帰ります。 欲張り過ぎ! 縫わないまま持って帰る姿が目に浮かぶようですが。。。 明日出発することを前提として投稿します! インフルエンザがもう流行り出しているらしく、明日午前中、あわててryaryaと私で予防接種をしにいきます。 それではまた2週間後に〜〜 明日から寒くなるとのこと。 皆様もお体大切に☆ ![]() まったくおしゃぶりをしなかったryaryaと違い、rihitoは指しゃぶりをします。 人さし指と中指の二本入れです。
4月にパパが転勤することになりました。
今、年中のryarya. 幼稚園を探さなくてはいけません。 そうはいってもやたらめったら説明会に行くわけにはいけません。 パパの休みもなかなかないし、lihitoも小さいし。。。ということで、 二つの幼稚園の説明会に行ってきました。 一つは私立大学付属の幼稚園。 これはママ友から評判をよく聞いていたところ。 早期教育のイメージが強かったのですが、よく聞いてみると、 「今の時期には必要ないから、一切しない!」とのこと。 うちの教育理念にあってる!(というか、まだ何もしていないだけ。。。) ただ、先生方も一生懸命な分、私たち親自身もしっかりしていないといけないような気がして、抜けている私が窮屈に感じそうでちょっと苦手なイメージを持っていました。 娘も本当に人前では引っ込み思案で、娘もついていけないだろうと勝手に思っていました。 入園するには面接があるんです。 娘が初めて行った所で、初めて会った人に話すわけがありません。。。 実際、面接で娘は何一つ言われたことをしませんでした。 娘は2年保育だから、一つ小さな子供達と一緒にいるのに、一つお姉ちゃんの娘は何もしないのです。 集団面接で一人椅子に座らず、挨拶もせず、ボールも持っていかない。。。。。 焦る私に、そばにいた先生がそっと「お母さん、大丈夫ですからね」 個人面接でやっぱり何もしない。 園長面接に行かされました。。。(私たちだけ。。。) 「娘さんはどう言うお子さんですか?」 ーーー 数日前、きっと聞かれるだろうと思い、改めて娘のことを客観的に分析してみました。 私は初めての人でもコミュニケーションしながら情報収集をする。分析をする。 (と言いながら直感でコミュニケーションをとるかとらないかを決めていたりするんだけど。) ところが娘は、徹底的に情報収集をして、自分が心から納得をし、信頼をしないと心を開かない。それには時間がかかる。 そういう所が私と違っていて私はちょっとイライラしたりするんだけど。 そのことを言うと先生方は深く頷きました。 それに加え、4月から今行っている保育園をやめ、幼稚園に行くことを言っているので、とても神経質になり、「○○ちゃん、★★君。。。。。。♪先生が皆好きだから保育園をやめたくない。」と言っている事を伝えると 「それを聞いて、この子がどんなに良い子か分かりました。安心して私どもにお預けになって下さい。」と。!!! 面接の帰り道、パパはずっと言っていました。 「ryaryaはえらい。人と同じとをしなかったryaryaをパパはえらいと思うよ。 人と違うと言うことはそれがryaryaの個性なんだから。 ryaryaは自分でちゃんと考えたんだ。 考えてやらなかったんだ。」と。 パパのこの発言がなかったら、もしくはパパと一緒に面接に行っていなかったら、私は何にもしなかった娘(何もしないどころか怒って先生たちをにらんでいた)をちょっとがっかりして、イライラして怒っていたのかもしれません。 ryaryaの気持ちが分かるのは、パパがそういう子供だったかららしいですが。。。 結果は合格。 良かった〜と思う反面、これで良いんだろうかと言う気持ちもあり、もう一つ説明会に行ってきました。 「のびのび自由にさせます」という幼稚園 子供には、あまり大人が手をかけない子供同士の生活をしてほしいと言う気持ちもあって、のびのび幼稚園にも興味がありました。 親もあっさりしてそうで、そっちの方が私も楽で良いなぁ〜なんて。。。 ところが、説明会に出かけてみると。。。 私が手続きをしている時、横から先生が来て、 いきなり娘の腕を引っぱり、「子供はこっちに来ようね〜」と引きずりだしました。 娘はびっくりと、恐さで声が出ず、引っ張られまいと力を入れていました。 すると、こんどは両手で、腕と肩を引っ張って連れていこうとするのです。 私も子供の意見を聞こうとせず、力で自分の思いどおりにさせようとする一歩的な働きかけに、ちょっと???と思い、 「静かにしているので、そばにいては駄目ですか?」とお願いしました。 「そばにいる?駄目?行けない?行けないの?」と言いながら、なんとか娘の手を離してくれました。 幼稚園には行きたくないから、面接を受けるのはいやだから一言も話さなかった娘を理解してくれた付属幼稚園。 無理強いさせませんでした。 一方、先生の思いどおりにならなかったら力ずくでどうにかしようとするのびのび幼稚園。 この一件ですぐに付属幼稚園に行かせることを決めました。 娘も「前行った幼稚園に行きたいな」と。 4月からあたらしい生活が始まります。 娘だけでなく、親である私もいろいろと考え、成長させられそうです。
恐れていたことが起きてしまいました。
なんて言うと大げさですね。 リヒトが初めて熱が出てしまいました。 リヒトももうすぐ6か月。 母体からもらっていた免疫ももうなくなる頃。 最近寒くなってきたし、仕方ない時期なのですが。 タイミングが良くなかったんです。 産後6週でこちらに戻ってきてから約5か月。 そろそろ実家に帰ってみよう!って言って、飛行機のチケットを買っていました。 先週の金曜日の午後の便。 お昼まで仕事のパパが帰ってきたら送ってもらう予定でした。 ところが。。。 お昼寝から起きたリヒトがいつもより熱い気がして、熱を測ってみると、 38.5度。。。。。 がび=ん== 覚えていらっしゃるでしょうか。 KAT-TUNのコンサートの投稿を。。。 私は楽しみにしていると駄目になる星の元にうまれてきた子なんです。 なので今回の帰省も、母と一緒に「楽しみ」と言うこ言葉を口にしないままその日を迎えました。 なのに。。。 ばれてしまいました。 布団をかけ過ぎたせいだということに思いたくて、ちょっと薄着にしたりしていましたが、いっこうに下がらない。 あきらめきれないのは母も同じ。 時間ギリギリまで「どう?」なんて聞いてくる。 ryaryaも「早くばあばあん家いこうよ〜〜」なんてせかしてくる。 ほかに目立った症状もなく、あきらめきれないが一応病院につれていくと、 「軽い風邪でしょう。飛行機は乗らない方が無難」と言われたと。 ちなみに私は連れていきませんでした。 パパが連れていきました。 私はもう心が折れちゃって。 体がしんどいリヒトはもうぐずるぐずる〜〜〜〜 だっこしても泣き続けて、「何をしたらいいのか分からない!」っていうのは久しぶり。 生後2か月くらいまではだっこし続けることがありましたが、最近は大分落ち着いていたから。 この熱、次の日には下がりました。 たった1日ずれていたらぁ〜〜〜帰れたのに。 でもこの1週間、リヒトの夜泣きで毎晩トータルで4〜5時間の睡眠だったから、 無理して帰っていたら私が熱が出ていたのかも知れません。 きっと物事は全て良いように流れているはず。 きっとこれで良かったんです。 (分かっていても一日愚痴りましたが、、、) 来週、くじけずまた帰ります!!! さぁ、今度は帰れるかなぁ〜〜?
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